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それでもボクはやってない

評価    ★★★★☆
監督    周防 正行
脚本    周防 正行
出演    加瀬亮 、瀬戸朝香 、山本耕史 、役所広司


PC作品紹介
フリーターの金子徹平は、会社の面接に向かうため通勤ラッシュの電車に乗っていた。そして、乗換えの駅でホームに降り立った彼は女子中学生から痴漢行為を問いただされる。そのまま駅員によって駅事務所へ連れて行かれた徹平は、やがて警察へと引き渡される。警察署、そして検察庁での取り調べでも徹平は一貫して“何もやっていない”と訴え続けるが、そんな主張をまともに聞いてくれる者はいなかった。そして、徹平は具体的な証拠もないまま、ついに起訴され、法廷で全面的に争うことになるのだが…。



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「シコふんじゃった。」「Shall We ダンス?」周防正行監督が、ある“痴漢冤罪事件”を報じる記事に関心を持ち取材を進める過程で、現在の刑事裁判のあり方そのものに疑問を抱き、その問題点に真正面から向き合った異色の社会派ドラマ。


『10人の犯罪者を逃しても1人の無辜を生み出してはならない』

まず、最初に現れる一文に釘付けになる。
だけど、これと全く反対のことが描かれているのがこの映画の内容であり、日本の裁判の現状のようだ。

幸いにも、私は今まで裁判所や警察とは無縁に生活してきたけど、かなり危険なドライバーだし(急な右折・車線変更はお断り)、満員電車を日常とする身分としては、いつ加害者や被害者になるかもしれないと言う程度にはそれらの機関を身近に感じている。

想像してみる。
もし、私が見に覚えの無い刑事事件に巻き込まれて起訴されたとしたら・・・

有罪にされて・・・(←刑事事件で起訴をされた場合での有罪率99.9%により)
そして牢屋に入れられて・・・
だけど控訴をして・・・
お金ばかりかかって・・・
無駄に時間もかかって・・・
あっと言う間に25年もの月日が流れて・・・
家族に迷惑がかかって・・・
「これ以上あなたに迷惑をかけるわけにはいかないわ」って、離婚して・・
だけど結局敗訴して・・・

そして失意のまま私は獄死するのだ。

それから1年後に真犯人が捕まるのだが、そのときには既に時効は成立しているため、法律の手が真犯人に届くことはなく、、
「みやぽーさんの人生とはなんだったんだ?人権とは、裁判とは、時効とはなんだ?」と全国的なニュースになる。
もしかしたら、「ノーモア みやぽー」がキーワードとなって、改正法もできるかもしれない。

放っておくとどこまでも膨らむ私の妄想。
だけど裁判は無実を晴らす場所だと思っていただけに、それが大きな間違いであったと気付かされたことはショックだった。
本当に怖い現実だと思う。


この映画は、社会派ドラマと謳われるだけあって、劇的な展開などはなく、あるがままの事実を積み上げていると言った印象。だけど、その中にもユーモアを交え、エンタテインメント的な要素を盛り込んでいるため、地味な題材でありながら面白くみることができる。大体143分と言う長時間を感じさせないのが凄い。あくびすら出なかった。

接見「やっていない」のに、痴漢として捕らえられてからの、取調べ → 留置所 → 弁護士や検察官などとのやり取りと言った一連の流れは、まるで自分が体験しているようかの臨場感を覚えるし、裁判のシーンでは傍聴人のような立場で映画を眺める。どのシーンも、丁寧に分かりやすく説明されているため専門用語で煙に巻かれることもないし、それらの説明が自然にストーリーに溶け込んでいるため映画がダレたりもしない。そして、初めて目にしたり耳にしたりすることだらけで、誰もが「へぇ~」を連発する。

裁判のシーンでは、何を言っても頑として受け付けない裁判官と検察側に怒り心頭になる。
挙句の果てには、被害者の女の子にまで怒りの矛先が及ぶ。


だけど、それは私がこの事件は「冤罪」だと知っているから。

裁判もしこれがサスペンス映画だったとしたら。「アイツはあんなにしおらしい顔してるけど、絶対有罪だよ!」と私は疑ってかかるに決まってる。
そう思ったら、裁判官や検察側のあの態度も納得できる部分はある。ただ、99.9%の有罪率はやはり高すぎると思うけど。。

ただ、裁判官にとっては数あるうちの一つの裁判だけど、当事者にいたっては人生の全てがかかっている。
その温度差をちゃんと感じつつ、取調べの基本もちゃんと踏んだ上で公正に裁判を進めてほしいと思うのは無理な要望なのだろうか。
「権力機関の対面が保てない」と言う理由や、裁判官によって判決が違うなどと言うことでは困るのだ。


今回の題材は痴漢の冤罪。

劇込みの車内、痴漢をしたという証拠もないけど、しなかった証拠もない。そんな中痴漢と間違えられて捕まったら最後、この主人公と同じ目にあってしまうのだから、映画を見た後には日本全国の電車を利用する男性は戦々恐々とするのではないかな。
目撃者を期待してはいけないし、真犯人が名乗りを上げるとは到底思えない。事実には反してもあくまで「痴漢」のレッテルを貼られてしまう。

そこで究極の選択。
もし痴漢の冤罪で捕まったらどうするか。

1 してもいない罪を認めず、あくまで無実を主張する
⇒ 長い間拘束され、家には家宅捜査が入り、あなたと言う人物を公の場で裸にされる。プライドもズタズタ。しかも無罪になる確率はゼロに近い。

2 先のことを考え、冤罪を受け入れる。
⇒ 前科が付くし、周囲のものにバレるおそれもあるけど、すぐに釈放されるなど犠牲が少ない。だけどプライドはズタズタ。

どちらを選ぶ人が多いかな?


ところで、もうすぐ日本も陪審員制度になるけれど、そうなれば「冤罪でも認めたほうが犠牲が少ない」などと言うなおかしなシステムも改善されるのだろうか。


それにしても。
朝に捕まった最低卑劣な痴漢男が、罪を認めればその日のお昼には釈放なんて本当にびっくりする。そんなにすぐ世の中に返してもらっては困るんですがねー。確信犯には会社や家族に問題になるくらい注意喚起をしてもらいたいものだ。(指紋は採取するみたいだけど) そして、こういう行為をすることは一種の病気なのだから、有無を言わせずカウンセリングを義務付けるべきだと思う。
そうじゃないと少しも痴漢が減らないし、第2、第3のミラーマンも増える一方。

ところで。
昔女友達に聞いた痴漢に関するテクなのですが、彼女は満員電車に乗るとき安全ピンを一つ携帯していたそうです。それで「痴漢」と確信がもてたなら一気にぶっ刺す!
傷口が証拠になるし撃退できるしで一石二鳥よ、と仰ってました。
なるほど・・・。

痴漢は男女の敵!!




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[ジャンル検索]ドラマ | コメント(20) | トラックバック(0)2007/02/06(火)17:29

コメント

ここのブログいいですね。またきます。
私のブログに来てください

2007/02/06(火)17:37| URL | dreem #- [ 編集]

この映画は結構注目されてますよね。
私も気になってる作品です!

通勤は電車なんで私も痴漢に間違われない様に注意します。やってもない罪をきせられたらたまったもんじゃないですよね!
私は今週、ケビン・コスナーの「守護神」を観てきます。

2007/02/06(火)21:00| URL | つよぽん #- [ 編集]

個人的意見

これ、見たいと思ってます。
裁判員制度を考えるいい素材だとも思うし。
起訴された場合の有罪率は確かに高いけれど、起訴するまでの大変な過程を考えると当然かなとも。不起訴率が全体の何パーセントなのかというのとあわせて考えるべきかと思う。
こういう痴漢の冤罪については思うところあり。
痴漢は確かに悪いことだが警察に突き出すより先に痴漢をなぐるなり蹴るなり叫ぶなりその男がもう二度とゴメンだと思うような仕打ちを女性たちが率先してやっていかざるを得ないと思う。
ちなみにわたしは、すれ違いざまに自転車に乗った男に胸を触られものすごく叫んだ。みんなわたしを見てたし男もびっくりして見ていた。もしかしたらその男、冤罪だったかも^^;冤罪であってもわたしはその人の人生をめちゃくちゃにせずに、しかし本当に触っていたのなら「次もあんな女だったら嫌だな」と思わせられたはず。黙っている女性が悪いとは思わないけれど、声を出せる人からまず出していかなければと思う。

2007/02/06(火)21:07| URL | みおぽん #- [ 編集]

毎日満員電車に乗ってる身分としては、他人事とは思えないです。自衛策として、両手で吊り革を持つように心がけています。

2007/02/06(火)21:16| URL | 憲二 #- [ 編集]

洒落にならんのです

僕も両手で吊革につかまったりします。
それでも、にらまれることはあるんですよね、あれは辛い。
もちろん、痴漢は絶対ダメ。
でも一番いけないのはそういう満員電車が当たり前になっている世の中ですよね。
なんて話を映画を観てから、改めて語ってみたいなぁ。

2007/02/07(水)00:33| URL | なつき #W5nQohCk [ 編集]

その手の話なら

ネタがつきませんよ~(笑)
私は高校時代あの痴漢で有名な埼京線に乗ってたのですがあれは凄かった。。。。
ブスな私でも制服の女子高生だったのでか結構ありましたです。はい。。。そして助けてくれる男子校生もいました。(ドラマ張りに「彼女いやがってんだろ!!やめろよ!!」と喝をいれ痴漢おじさんと喧嘩してました。。。)
私は大声は出さない派でしたがシャーペンやら爪を伸ばしひっかく足を確認してかかとで全体重を乗せるなど様々な仕返しをしましたが痴漢の方も中には痛かろうが頑張ってる人もチラホラといたり。。。同級生はホームに引き摺り下ろして「なめんなよ~こるぁぁぁぁぁわるぇぇぇぇぇl!!」とケチョンケチョンwithボコボコにしてました。ちなみにその彼女見た目超きれいです。
でも痴漢に間違えられたりした男性は可哀想ですよね。
うちの旦那も電車で「おまえには死んでも触れない」的な女性に限ってにらみ付けてくるそうです。両手をふさいでも睨まれるとか(笑)
でもこれから一般の人も裁判に参加するじゃないですか、
あれはキツイなぁ。。。と思います。その人の一生が掛かってると思うと難しい問題ですよねぇ。。。
でも所詮人事・・・的国民の多い日本人にはそんな機会もひつようなんですかね
ちなみに究極の選択は思いっきり1番です。
やってないならやってない。拘束時間が長かろうがプライドも無いので構いません。
そして私は刑事ドラマ張りに胸ポケットから「こーゆーモンですが。。。」とトレンチコートを着た方に警察手帳をそっと見せられた事があります!めっちゃ感動しました!そして容疑者の写真も見せてもらいましたがお家に帰って親に興奮気味に話すと「ばかだなぁ、写真をお前にも触らせてお前の指紋もつけてるんだよ~ようはお前も疑われてんだよ~」とサラ~っと教えてくれました。ちなみにカード盗難の件でした。デパガだったもので、、、たまたま私が接客した女性が犯人だったのです。
長くなりましたが加瀬亮好きです。

2007/02/07(水)08:10| URL | かなあみ #- [ 編集]

dreem さんへ

dreem さん、初めまして♪
お褒めの言葉をありがとうございます。
これからもがんばっていくので、また遊びに来てくださいねv-238

dreem さんのブログにも遊びに行かせてもらいますね。
これからもどうぞよろしくデス。

2007/02/07(水)21:31| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

つよぽん さんへ

本当ですよね・・
最近では女性専用車両が増えてますが、朝だけだし・・。
冗談じゃなく両手で吊り革を持つしかないのかなあ。
痴漢は男性にもいい迷惑ですよね。

「守護神」って、てっきり「海猿」のリメイクっぽいなあと思ってました。面白いのかな?

2007/02/07(水)21:41| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

みおぽん ちゃんへ

そうだね。
もちろん痴漢が一番悪いけど、勇気を持って撃退することを考えなくてはいけないね。痴漢は大きなリスクがあるってことを知らしめなきゃ!
あとは満員電車に乗るって分かっているのなら、服装に気をつけるとか・・かな?
声を出すのに勇気がないなら、本当に安全ピンとか武器を携帯するのがいいと思う。「イテッ!」って言うらしい。
男性の数パーセントしかいない痴漢のために、男性全体が疑いの目で見られるのも本当にお気の毒・・。

裁判をいろいろ知ることにおいても、この映画は勉強になるよー。

2007/02/07(水)21:50| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

いろいろ考えてしまいますよね

この作品としてもよく出来ていますし、裁判制度の問題点
や冤罪の怖さを目に突きつけますよね。
もし、自分が主人公の立場に立ったらどうするか?
損得勘定で、有罪を簡単に認めてプライドを捨てるか
自分に正直に無罪を訴え続けるか?
僕は自分で言うのはおかしいけれど、生真面目人間なので後者かもしれんけど、警察や検察に追い込められたらギブアップするかもしれません。
それ以前に痴漢に間違えられない防御策を講じるでしょうが。
それにしても、小日向さん演じた裁判官の被疑者・弁護側を無視した裁判の進め方は怖かった...。

2007/02/07(水)21:57| URL | ちゃーさん #- [ 編集]

憲二さんへ

関東の満員電車に乗って初めて、「男性は吊り革を持ちなさい」と言う本当の意味がわかりました。
だって本当にハンパなくすごいだもの!
あれじゃ、故意じゃなくても偶然に当たってしまうことなんて多々だし、その違いを区別するのはその女性次第って感じですものね。
満員電車では女性は必要以上に過敏になってたりするし・・・。
がんばって、吊り革をゲットしてください!
そんな不幸な目にあわないようにお祈りしてます・・v-259

2007/02/07(水)21:57| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

なつきさんへ

本当に!
根本的には、あんなに混むこと自体が間違ってる!!v-412
電車は混むし、車も混むし、どーなってんのー??と声を大にして言いたいです。

女性は満員電車では必要以上に過敏になっていますからね・・。
私も「これは痴漢?それとも偶然?」と思うことがあります。そう言う判断はその人の主観なものに委ねられますから、冤罪があっても可笑しくないですよね。
・・・などといろいろ考えさせられる映画でした。
是非ご覧ください!
ブログの感想、楽しみにしてます(^-^)

2007/02/07(水)22:04| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

サイトを見てると「守護神」は「海猿」のパクリという意見が多いですね。海難救助を題材にしてる時点でパクリだと思いますが、アメリカの沿岸警備隊全面協力ということもあり「海猿」よりは迫力があるみたいです。

2007/02/07(水)22:06| URL | つよぽん #- [ 編集]

かなあみさんへ

やっぱり埼京線はスゴイんですね・・。関西でもウワサでした。
そして制服はやっぱり痴漢にあいやすいのか・・。
かなあみさんも被害にあっていたのですね。さぞかし辛い想いをされたかと思います。
だけど助けてくれる人がいるってスゴイ!見てみぬふりをする人が多い中、日本の男性もなかなか素敵ではないですか!
私も電車ではないのですが、経験はアリです。
なんてことない、フッツーのビジネスマン風の人で、まず驚いて声がでませんでした。だけど、手口から見ても絶対常習犯!あーーー思い出しても腹が立つっ!v-412

ところで、かなあみさんはデパガだったんですね♪

2007/02/07(水)22:13| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

ちゃーさん へ

裁判って、人が人を裁く場なのですね。(当たり前だけど)
それを改めて理解したと言う気がします。
・・・と言うか、起訴するまでの間にちゃんと取調べをすれば冤罪もなくなるのに・・と思ったり。
小日向さんは本当に凄かった・・。
だけど、小日向さんも憎くてやっているのではなくてあれが職務なんですよね。
・・・・・。
本当にいろいろ考えさせられます。

2007/02/07(水)22:28| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

つよぽんさんへ

やっぱりそういう意見もあるのですね。
でもバックアップがしっかりしてる分、期待かな♪
和田あき子さんも「おもしろい!」ってCMで絶賛してるし。
レビューを待ってますね♪

2007/02/07(水)22:32| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

こんにちは、おひさです(^-^)

この手のものって冤罪結構あるみたいですよね。そういった意味でもかなり興味のある映画です。是非観てみたいです。

ところで埼京線も凄いですけど、中央線も多いですよ。
通勤途中に3回助けを求められてしまいました。捕まえてひっぱってってつき出して、そして会社に遅刻(T_T)
何やってんだろ俺、とも思いましたけど、まあ無事に片づいて良かったです。

ちなみに私はつり革持てないとき、鞄持ってない方の手は、スーツの襟か胸の辺りに置くようにしてます。
冤罪怖いですから(^-^)v

2007/02/13(火)12:15| URL | らい #- [ 編集]

らいさんへ

らいさ~ん。お久しぶりです。
ミクシーの更新もなかったし、どうしてるのかなあ・・と少し心配してました。ご無事でよかった(笑)

それにしても、痴漢から女性の身を守るなんてカッコよすぎ!
見て見ぬ振りをする東京砂漠の中、らいさんのような人がいることは救いです!その勇気に女性を代表して感謝を表明します!
これからも、そのようならいさんでいてくださいね(^-^)

2007/02/13(火)21:43| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

こんにちは!
2週間ほど忙しくてログインもしてなかったです^^;
なのでまた落書き始めますね(^-^)

ところでカッコ良くなんか無いですよ。言われるまで気付かないし、実はかなりビビってました^^;
刺されでもしたらどうしよう...(T_T)とか考えながら。
1回は近くにいた男性が気付いて協力してくれたので安心でした。
協力って大事ですよね(^-^)

2007/02/15(木)12:49| URL | らい #- [ 編集]

らいさんへ

それでもその女性にとっては救世主。
ご立派です。
確かに一時期電車で刺される事件が連発してましたからね・・。
注意しただけなのに(しかも明らかに相手に非があるのに)、逆切れで殺されるなんて、本当におかしい。
だから余計、人は人に関わらなくなるのでしょうね・・。そして痴漢は増える。ああ、悪循環・・・。

2007/02/16(金)00:15| URL | みやぽー #JJQdnNF. [ 編集]

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プロフィール

みやぽー(miyapoh)

Author:みやぽー(miyapoh)
年齢 : 中田世代
趣味 : 映画鑑賞、旅行、読書、音楽
好き : ワンコ狂い・お好み焼き狂い
苦手 : 事務作業、ゴキ、徹夜

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